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『循環するケア』「わたしを旅する なんじゃもんじゃブック」2冊セット
¥4,730
『循環するケア』と「わたしを旅する なんじゃもんじゃブック』の2冊セットです。
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『循環するケア よろこびやかなしみに立ちあう8つのワーク』村中李衣・なかじままなぶ編著
¥3,300
「寄り添う」から「立ちあう」へ 「ケアする/される」の関係をほどき、 人と人が共に在る新しいケアへ 国内外の絵本作家との協働で生まれた 対話をひらく8つの表現ワークを特別収録 カバーとワークの絵を描いた人 Elisa Carareto Alves ワークの絵を描いた人 しらとあきこ「ヒミツをうめたら?」 こしだミカ「こうらのもようは?」 小川すはる「ふしぎなふしぎなナミダのチカラ」 こしだミカ「のっけてみる?」 こしだミカ「おめんをつけたら」 近藤薫美子「見えない世界に行ってみよう」 さげさかのりこ「どこ? ここ」 佐藤真紀子「容れちゃおう」 ----- 本書は、8つのワークの内容や実践の記録、理論なども掲載し、 「循環するケア」や「対話をひらく」場の創出をサポートします ---- 編者から 本書は、支援職の方だけに向けられた専門書ではありません。 生きる旅の途中にいる、すべての人のためのワークです。 支えることと支えられることが循環していく関係を大切にしています。 描いたもの、語ったこと、そして沈黙さえも、 あなたの中の「わたし」に出会う時間になるでしょう。 村中 李衣〈児童文学作家・児童文学者 山口学芸大学客員教授〉 絵図ワークは、言葉になる前の感情や記憶を外在化し、 本人と支援者のあいだに共有可能な第三の場をつくり出すことで、 語れなかった経験に触れるための新たな通路を開く。 また、支援者と本人の関係性を水平化し、 支援者が「語らせる者」から「共に受け取る者」へと変化することを促す。 これは、支援文化そのものを柔らかくし、 対話的で応答的な支援へと転換する可能性を持っている。 なかじま まなぶ〈中島学 福山大学人間文化学部教授〉 ☆ワークを抜粋した別冊「わたしを旅する なんじゃもんじゃブック」も同時刊行。 別冊は、書店での販売はありません。Baseでご購入ください。
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「わたしを旅する なんじゃもんじゃブック」村中李衣編著 なかじままなぶ監修
¥1,430
「わたしを旅する なんじゃもんじゃブック」は 『循環するケア』に収録のワークを抜粋した別冊 実践の場で活用しやすいブック形式です(B5横48ページ) ----- 表紙の絵を描いた人 こしだミカ ワークブックの絵を描いた人 Elisa Carareto Alves しらとあきこ「ヒミツをうめたら?」 こしだミカ「こうらのもようは?」 小川すはる「ふしぎなふしぎなナミダのチカラ」 こしだミカ「のっけてみる?」 こしだミカ「おめんをつけたら」 近藤薫美子「見えない世界に行ってみよう」 さげさかのりこ「どこ? ここ」 佐藤真紀子「容れちゃおう」 ☆別冊は、書店での販売はありません ----- 8つのワークの内容や実践記録、理論などは 『循環するケア よろこびやかなしみに立ちあう8つのワーク』で紹介しています
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『どっち? こっち』 おおのまきこ (サイン本)
¥1,540
ことばのはったつサポートえほんシリーズ 刊行開始!! 日常で使う話しことばを、絵と文字であらわした「目で見てわかる」ことばの絵本です。 第1弾は、「どっち? こっち」 「どっち?」「こっち」のやりとりが「目で見てわかる」( 視覚的に理解できる)ようになっています。 「たこさん どっち?」「おおきいたこさん どっち?」・・・ 文字や数以前に必要なことばの要素を楽しみながら学ぶことができます。 ことばを学ぶときには、ことばだけより絵があると、ことばの意味が理解しやすくなります。 とくに、日常のやりとりや話しことばから、ことばを学びにくい子は、ことばの発達が ゆっくりなことも多く、「目で見てわかる」ことでグンと学びやすくなります。 ・ことばが遅くてすこし心配 ・話しことばより絵の方が伝わりやすい ・子どもに合った方法でことばを育てたい そんなときのサポートになります
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よるのパンやさん(特製ポストカード付)
¥1,650
大人気のパパのパン屋さん。 ある日、天国からいっぱいお客さんがやってきた!? おじいちゃんとの出会いと別れを経験して、 ちょっぴり強くなったワニの「ぼく」の物語です。 オリジナルテキスタイルブランドemoemoを主宰する 画家・神谷可奈子のはじめての絵本。
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『立ちあう保育ーーだから「こぐま」にいる』 村中李衣 相沢和恵
¥2,860
いのちがよろこぶまなざしーーこぐま保育園の記録 現在、保育者は多忙を極め、保育を取り巻く環境は厳しいと言わざるを得ないが、そのような状況だからこそ、保育の本質、原点を見失わずにいて欲しい。 山口県にあるこぐま保育園では、時代が変化し、保育者に要求される仕事量や内容がどんなに変わっても、子どもを育てるのみでなく、子どもと保育者と保護者が共に育ちあうことをぶれることなく、続けている。 本書では、こぐま保育園のさまざまな記録(写真・日報・月報・連絡帳など)を取り上げ、子どもの人生に立ちあい、そしてまた、保育者自身の人生にも立ちあい、子どもと保育者が共に成長を続けていく様を共有する。 保育にかかわる人たちに未来へのちいさな光をともし、明日からの実践に向けて元気付けることができれば幸いである。
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「書けない」から「あ!書けた」へ 子どもが変わる はがき新聞のすすめ 小・中学校の実践
¥2,200
『「書けない」から「あ!書けた」へ 子どもが変わる はがき新聞のすすめ 小・中学校の実践』 田中博之・森山卓郎 監修 今宮信吾 蛯谷みさ 彦田泰輔 編著 コンパクトに書く力をつけて、学力、生きる力を高める はがきサイズの用紙に100〜200字程度で自分の考えをコンパクトに要約しながら書く、子どものための表現ツール「はがき新聞」。 イラストを描いたり、枠を縁取りして彩色したり、図やグラフ、写真を入れたり、子どもたちの多様はアイデアや創意工夫が豊かに表現できる。 友だちの考えを知ることができる交流活動は、書く意欲を高め、子どもに人気。 コンパクトなサイズなので、短時間で書くことができ、書くことが苦手な子も抵抗感なく取り組め、書くことを楽しむような変化が見られる。 オールカラーで、子どもたちの作品を多数紹介。 てびきや話し合いマニュアル、はがき新聞の作品を収載したダウンロード資料付き。

